コンテンツビジネス・ラボ(CBL)について

コンテンツビジネス・ラボ(CBL)は、関西圏を中心に、各地で社会人向けビジネススクールをプロデュースする実践型の学校です。
関西のビジネスシーンを活性化すべく、各種業界団体、大学等教育機関、各種研究機関等との連携を図り、主にコンテンツ/クリエイティブ分野において、最先端の教育を提供して参ります。
カリキュラムは首都圏を中心にコンテンツプロデューサー育成を行う東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ(http://www.tcpl.jp)との業務提携も行っていきます。

また、大阪梅田の「グランフロント大阪」内の都市型サイエンスパーク「キャピタルナレッジ」の産学連携施設「VISLAB OSAKA」メンバーとして、同施設を拠点として活動しています。

大阪事務所〒531-0072
大阪府大阪市北区豊崎3-10-2
TEL : 06-6377-6303
大阪教室〒530-0011
大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーC9F(ナレッジオフィス VisLab Osaka)
学校運営

エグゼクティブ・プロデューサー:吉原浩一
関西大学経済学部卒、株式会社大阪銀行(現近畿大阪銀行)を経て、2002年より学校法人大阪音楽学園(現大阪創都学園)の経営に参画。2010年東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ株式会社設立代表取締役就任。2014年より関西のビジネスシーンを活性化すべく、コンテンツビジネス・ラボに参画。

ゼネラル・マネージャー:木岡堅治
関西大学文学部教育学科卒。学校法人 精華女子高等学校(現・精華高等学校)に3年間勤務の後、アパレル会社に14年間勤務。その後 株式会社アップグレード設立。2014年より関西のビジネスシーンを活性化すべく、コンテンツビジネス・ラボに参画。

参画団体VISLAB OSAKA
連携業界団体大阪商工会議所、大阪デジタルビジネス創出協議会(ODCC)、大阪発明協会、大阪府異業種交流促進協議会(IKK)、関西知的財産協議会(NIPA)等
連携教育機関大阪大学、大阪電気通信大学、大阪工業大学、関西大学、関西学院大学、帝塚山大学 等
連携研究機関バイオグリッドセンター関西、サイバー関西プロジェクト(CKP)、臨床医工情報学コンソーシアム関西、センサーネットワーク研究会(U2A)